山馬鹿日記

カテゴリ:本州&四国の山( 43 )

'12-2:愛宕山(京都)


久しぶりに、PCの前に・・・
本文は、ココです!(出張先から、携帯で投稿)

では、写真を~
なかなかよか山です♪


  保津峡です、川の名は「桂川」、あの嵐山『渡月橋』へ流れ込んでいます。
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  保津峡駅は、なんと陸橋の上です(無人駅、駅周辺には人家等は一切無し)
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  気持ちの良い自然林尾根を、こんな良いルートの方が人が少ない、ラッキー!
  (途中、1人だけご対面)
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  時折、山頂が見えていました。
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  表参道に出合う前から、ぼちぼちが・・・
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  表参道、黒門
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  愛宕神社の参道
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  ようやく山頂、標高差約800m!
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須磨アルプス(兵庫県)

須磨アルプス(兵庫県)です!
本文は、ここどす~


  「連続力」?  連続カーブだす!
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  散歩中の方に、地元の見所「穴場」を・・・
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  結果、源平合戦の戦死者供養塔  ガイドブックにはおそらく無い!
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  明石大橋、この麓に1年間 単身赴任していました~
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  蝋梅!  春近し?  そうそうメジロの子が沢山来てました。
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  須磨海岸&神戸の街
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  縦走路はこんな感じによく踏まれており、人も沢山・・・
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  一ノ谷周辺の上部稜線、良い感じの自然林(急斜面で、植林を断念か???)
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  六甲全縦走 約56kmだったかな?、皆さん走る~  今回は、その1/7程度。
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  この階段は、エライどすぅ。
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  いよいよ、アルプス!
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  こらこら、馬の背を走るな~ 落ちたら・・・
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  先頭の方は、怖くて動けない・・・?
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虚空蔵山(兵庫県)

虚空蔵山(兵庫県)の写真を・・・
本文は、ここでご勘弁くださいなぁ~

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'11-10:猿投山(さなげやま)

出張先で、東海自然歩道を堪能してきました~
なかなか気持ちよく、大好きな里山を楽しめました♪

1.日  ’11-10-8
2.山  猿投山629m(豊田市&瀬戸市)
3.ルート
   猿投神社~トロミル水車~御門杉お倉石~東屋~(自然観察路)~
   西の宮~御船石~大杉~東の宮~山頂~赤猿峠~雲興寺~尾張瀬戸
   <所要時間;全5.5h、(山4.5h弱、車道1hちょい)>

4.コメント&写真
 ・〇鉄電車で目的地へ向かう途中の駅で乗り換え時、乗り遅れました~
  その駅では工事をしており階段が無く、ホームから来るエレベータがなかなか
  来ず・・・(悲!)
 ・目的の駅(豊田市)に着いた時、当初のバスには間に合わず、次のバスまでは
  約1h待ち。元々余裕をみて計画をたてていましたが、自分の性格上、前倒し
  (特に山では、何があるか判らず)に実行したいため、タクシーに。約¥4,000、
  臨時出費でイタタタ・・・
 ・神社ではお祭りが、私が行った日っは夜のみで、次の日が昼間も~
 ・神社を横目に沢沿いの道を進んでいきます、気温も低く快適でした~
  登山者が登る人より降りてくる人の方が多い! 皆さん、早起き。
 ・っで目だっていたのは、トレイルランされている人が多いこと!
 ・道は整備されはっきりしています、所々に休憩用の椅子等も準備され、手をかけ
  過ぎじゃ~という方もいるかも。
 ・山の上の方まで水場があり、複雑な地形&豊かな植生が・・・
 ・東の宮から先は稜線です、特に山頂から先の稜線が素敵な道でした。
 ・当初、猿投神社からの周回コースも考えましたが、縦走して良かったです。標高差
  は手前(豊田市側)がありますが、自然豊かなのは瀬戸市側で道もなかなかワイル
  ド?でお気に入りに~
 ・雲興寺から〇鉄の駅までの車道歩きが大変でした、道も狭く、バスの便も凄く少なく。
 ・名古屋で一日時間が取れる方にはお奨めコース、地図&コンパスは必須!

  なかなか立派な猿投神社!  
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  トロミル水車、昔を再現。(陶土生産用)、お隣は焼き物の街、粘土質の土壌があちこちに
  ありました。
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  登山道ははっきりしています。
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  眺めの良い大岩展望台、生憎少々ガスっていました。
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  西ノ宮、立派なお堂がひっそりと(ここは人が少ない、誰もいなかった)
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  御船石、なんてことは無く岩が2個(笑)
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  大杉(3本)、こちらの方が立派! 独断と偏見で・・・
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  東の宮、ここは山頂に行く際通るので人が多く・・・
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  山頂先の稜線、快適な道でした。見通しがいい時は、白山や恵那山が見えるらしいです。
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  瀬戸市側の登山道。
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  雲興寺、ここからの車道歩きには参りました~
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東海自然歩道

無事に出張先から戻って来ましたよぉ~♪

豊田市側から登り、「猿投山(さなげやま)」の山頂で両市をちょうど
またがり、下山は瀬戸市へ~
良い山でした、『東海自然歩道』も素晴らしかったです!

この山を選択したのは、
 ①以前この近くで仕事「Aラ〇車体(藤岡?)」し、なんとなく~
 ②その時ご一緒させて貰ったM畑先輩(山師匠の一人)が登った
  と・・・、そして先輩はいま病気療養中と聞き、今回機会があった
  ので、無性に登りたくなりました。
 ※早く先輩良くなって、またご一緒に登りましょうね~♪

 
素晴らしい里山でした、トレイルランの方々がかなり沢山~
 山&お天気&この機会を与えてくださった神に、感謝~♪


  前日は同期と会い飲み会 荷はこれだけ・・・(ちゃんとリックにもなり、背負えます~)
  靴も最初から運動靴山にも優しく
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  数年前に目撃されたとか、札幌市の件があっただけに少々・・・ でも、出逢ってみたい
  気も少々。ビビッてしまうでしょうが・・・
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  美しい森(里山)でした~♪
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  ここが山頂、猿投神社から約2h!
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  これは帰りのセントレア(空港)から見た夕日♪。 早く着き過ぎ(2h半前)、
  かなり時間を持て余しました~(ゆとりがあり、結構なことなのですが・・・)
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'11-4:陶ヶ岳縦走(火ノ山)

よか山(縦走路)を、よかメンバーで堪能できました~
素敵な山々をご案内いただいた幹事さんに、感謝~♪

1.日  ’11-4-3
2.山  陶ヶ岳(火の山)
3.ルート
  松永邸薬草園~潟上中学校~鯨岩~岩屋山~陶ヶ岳(252m)~火の山(△点
  ;304m)~亀山(300m)~仁光寺コース~セミナーパーク駐車場
  <所要時間;約5h(休憩含む)>

4.コメント&写真

     またもや最強の低山が・・・(いったい、いくつ最強が・・・? 笑!)

     今回は沢山の山人が集まりました~(なんと約20名も) でも、名幹事さんのペースで
     ばっちりでした! 感謝~☆
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     これから登る(ルンルン陶ヶ岳、岩山どすぅ。
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     鯨岩、何人乗っているのですか!、イナバの物置きではありませんよぉ~(笑)
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     上を見上げると、また別の岩が・・・ 凄い!
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     その岩から、鯨岩を眺めるとこんな感じです。
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     素敵な椿の木、今年九州ではちょっと不作のような?
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     陶ヶ岳山頂下のゲレンデ、よ~く見ると数人の岩人が(爆)
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     山頂から、途中のテラス(約10m下)を覗き込むと~
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     結構怖い場所もあります、私はこの岩を愛していま~す(笑^2)
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     一度降ります、先の山が「火の山」です。
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     食事をした火の山山頂、日の丸あり、瀬戸内海が見えていました~
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     一番奥がこれから向かう亀岳、紅葉も似合うような雰囲気が・・・
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     亀岳下りの縦走路、ここら辺りは結構スリリングな場所もありました!
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     皆さんと見る「すみれ」は、一弾と輝いていました~♪
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'10-12:五月山

以前山友さんに紹介して貰っていた山、ようやく出掛ける機会がありました。
この日、紅葉がむちゃくちゃ綺麗でした 感謝~♪
低山なれど、なかなか味わいのある山だと思いました。

1.日  ’10-12-2
2.山  五月山(池田市、315m)
3.ルート
    阪急「池田駅」~五月山公園~大文字コース~五月台~日の丸展望台
    ~ひょうたん島コース~緑のセンター~池田駅
    <所要時間;約3h(休憩含む)>

4.写真&コメント

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   最初は、アーケードの中を・・・
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   登り始めに、いきなり美しい紅葉が  HAPPY!
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   登山道はしっかり手入れされており、自然はそのまま残してあります。
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   途中の「秀望台」からの眺め、抜群!
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   お昼ご飯どす。あれれ麦ジュースも、この日暑かったので、美味しく頂きました。
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   愛宕神社手前の真っ赤な紅葉!
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   吊橋もあります、ここら辺りの自然が素晴らしい森でした。
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   またまた綺麗な紅葉が、あちこちに。
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   山頂です、霊園の中にあります。ちょっと判り難かったですが、山ガールに道を尋ね・・・
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   優しい色の紅葉、最高! しっかりと癒してもらいました。
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   キタ(梅田)のビル街。
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   「緑のセンター」無料です、数々の綺麗な花が堪能できました。
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   下山後体育館から振り返って、市民に愛されている立派な山でした。
   こんな素敵な山に巡りあえたことに、感謝です。
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'10-11:瓢ヶ岳

とにかく、紅葉が綺麗でした~ 拙者は、なんと幸せ者!
一番いい季節に、この山へ登れたことがラッキー

山先輩&友人へ、ほんとにありがとう御座いました。


1.日  ’10-11-14
2.山  瓢ヶ岳(1163m、ふくべがたけ)岐阜県、美濃
3.ルート&時間
    瓢の森ー(谷コース)-立岩ー矢尻不動明王ー骨ヶ平ー
    美晴台ー瓢ヶ岳ー奥瓢ヶ岳ー(ジグザグ紅葉コース)
    <所要時間(休憩含み);約3.5h>

4.写真&キーワード

   宴会二日酔い、朝寝、里山、ボルタリングエリア、紅葉最高!
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'10-11:荒島岳(百名山)

二泊・二日・二山、しっかりと越前&美濃の山を堪能させて頂きました。
偉大な山大先輩とその素敵な山仲間に、大変お世話になり日本一の幸せ者でした!
大自然&良い出会いに、感謝~♪

1.日  ’10-11-13
2.山  荒島岳(百名山、1524m)
3.コース
    勝原(かどはら)[元スキー場]~しゃくなげ平~荒島岳~しゃくなげ平
    ~小荒島岳~中出登山口・・・タクシー便乗・・・勝原
    <所要時間;6.5h(休憩含む)、標高差;1200m>

4.写真&コメント

   山頂から見た「白山」です!、雄大で、美しい~
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   久々に週末に掛かる出張があり、山大先輩の都合も良くラッキー!火曜に長崎を出た
   ので、会うまでどの山に登るかが不明。また、素敵な山仲間との出会いも未知でした・・・
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   先輩の山仲間は大手企業のサラリーマン、偶然でしたがその職場のある製作所に私も
   以前に出張で出掛けたことがありました。(昔は、もっと出張多し)
   「越前大野の道の駅」にテント泊、道の駅であり本物の駅(終端駅、長崎も西の果で同じ)
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   なんと「百名山」へ~ でも、正直に今回の山名&所在地を知りませんでした(笑)
   大好きなブナの紅葉です、素晴らしかぁ~
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   歩き出しから、いつもの楽勝ペースとは違う・・・、このペース(500m、1h)で最後まで
   登れるのか・・・? 私の軟弱さをみて、その後少しペースダウンして頂き、感謝♪
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   登山者の数はぼちぼち、おそらく他の百名山に比べるとまだ静かなはずです。
   しゃくなげ平の後は、たぶん明るいミズナラの森
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   山頂手前の瘠せ尾根から眺める、左奥は乗鞍、右奥は御嶽山とか、いずれも雪で真っ白!
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   もう少しで山頂、その手前はやはり急登。そして、なんと雪が・・・ 約5cm
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   奥は雪の白山、手前の里山は紅葉、この日は 「黄砂」で眺め悪く残念!
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   約3hで山頂、そこからは白山・乗鞍・穂高・御嶽山が・・・ 最高どすぅ~
   偉大な&ちょっとHな山大先輩 と 素敵な&上品な山仲間【笑&笑】
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   山頂から御嶽山、やはり出張帰りに堪能させて貰った百名山(独標)
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   小荒島岳から山頂を、どっしりとした良い山です。
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   下山口(中出)付近の紅葉、この辺りここ最近熊さんが頻繁に出没していると(怖)
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   今宵の宿、越前(福井県)から美濃(岐阜県)へ移動、昨晩同様「道の駅」でキャンプ。
   この日の宴会は鍋&雑炊、なんと天然国産『松茸』入りで、魔法のように空になりまし~た!
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09-4:三瓶山(島根県)&石見銀山


前日は、長崎を4時に出て12時半頃那岐山登山口、下山後に食事&温泉を済ませ
移動~移動し、三瓶山の麓にテント泊。この前、よっちゃんから貰ったお土産焼酎の
睡眠薬を二杯ほど頂き、爆睡(笑)
ここ三瓶山も以前から狙っていた山でした、眺望良好で緑も美しく素敵な山でした~♪

1.日  ’09-4-30
2.山  三瓶山(1126m;島根県)
3.ルート
  西の原~扇沢(鞍部)~子三瓶山~孫三瓶山~大平山~女三瓶山~ユート
  ピア~男三瓶山~西側尾根コース~西の原・・・石見銀山[世界遺産]
  <約6h(昼食休憩含め)>


  一泊二日、宿泊&高速&ガソリン代で、なんと¥5,400/一人(今回4人)
  走行距離;約1,500km(よぉー、走ったなぁ~)


4.写真

  <登山口にあった看板(西の原)>
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<登山開始前「定の松」と三瓶山の裾野。ここから男三瓶と子三瓶山の鞍部「扇沢」へ>
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<扇沢から子三瓶へ行く途中、振り返って男三瓶を見る。どの稜線からも眺め抜群!>
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  <女三瓶山山頂から男三瓶山方向、女三瓶山近くにはスキー場&リフトあり>
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<ユートピア(男&女中間)から孫三瓶山と室の内(昔噴火口)、紅葉素敵だそうです>
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  <色鮮やかなヤマルリソウ>
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  <男三瓶山直前の崩壊場所、稜線の中央にあるのは展望台>
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<男三瓶山、この山頂からは日本海も見えます、天気のいい日は、隠岐の島まで>
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  <フデリンドウ>
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  <男三瓶山から降りる尾根道、先は西の原>
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  <男三瓶山から降りる尾根道-2、急斜面のガレ場 注意!>
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  <新芽⇒葉の誕生中>
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  <西の原から、左は男三瓶山、右は子三瓶山>
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  <世界遺産「石見銀山」の展示場、この小判は毛利元就が豊臣秀吉へ献上>
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  <九州へ帰り着きました、充実した二日間でした。山友に、感謝~♪>
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