山馬鹿日記

カテゴリ:県内外(近くの)山( 55 )

17-5:歌舞多山&虚空蔵山(石楠花・エビネ)  

   歌舞多山(虚空蔵山近く)は、お初でした!
   手前は急峻な岩場があり、変化にとんでいます。 
   お手植えですが、石楠花・エビネはちょうど見頃で見事♪

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     1.日  2017-5-3
     2.山  歌舞多山&虚空蔵山
     3.ルート
         西登山口(以前の高総体ルート)~歌舞多山~西登山口~新道~虚空蔵山
         ~犬の墓~岩屋登山口~西登山口
          
<所要時間:3h20m>
     4.写真&コメント    
   
        ここが登山口、西登山口からほんの少しだけ木場の登山口方面へ
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        ヤマツツジ、こんな素朴な山の花が好きです。
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        ギンリョウソウも沢山ありました!          
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        山頂手前の急峻な岩場、結構高度感があります、自己判断で!(ロープあり)
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        山頂には三角点あり、眺望無く渋い、こんな所にも植林が!
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        ここから虚空蔵山への登山道、脚に優しい道
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        新道はちょっとだけ岩場!
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        ミツバツツジ満開
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        山頂、後から来たに~ちゃん達がシャッターの前に遠慮なく、、、まとめて
        面倒みました、シャッター押しただけ(笑)
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        兜岩とかローソク岩とか・・・
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        凄い数のエビネがありあす!、一見の価値あり。
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        石楠花も綺麗です、お見事!
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        色んな宇宙人が・・・
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        ウツギもこんなに沢山あったのかと・・・
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        これは虚空蔵山、歌舞多山(表紙)と似てますね~
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        グベの花
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        フタリシズカさんも登場!
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        ※里山もよかばい~♪


      

      

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17-4 松島:福山 雅治の歌『桜坂』& 遠見山縦走!    


   松島へ上陸福山 雅治の歌『桜坂』で有名な知る人ぞ知る場所!
   本人は、しばらくここ(電源開発の発電所)で働いていたとか・・・
   兎に角お初の島、山と絡めて堪能して来ました~♪、メッチャ田舎(笑)

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  1.日  2017-4-2
  2.山  松島「葉山、遠見山、嶽山」
  3.ルート
    瀬戸・・(船)・・松島港~本村 小学校跡~葉山~遠見山~嶽山~太田(赤レンガ
    の廃屋)〜日本一小さな公園〜ダイコクバエ〜山ノ神〜桜坂〜松島港
    <所要時間:約3h(山)+2h(島廻り)、約12.5km>

  4.写真&コメント

   ・松島上陸はお初、「桂 小五郎 や 福山 雅治」らに先を越されました!
   ・ここは 大正〜昭和初期に炭鉱で賑わった所、隣の池島はもう少し後で♪
    池島と北海道〇△が、日本で最後までやった炭鉱。
   ・注意!:食事は上陸前にご準備ください、一切 食を扱っているお店は無し。
   ・船代はなんと片道¥200、気軽にお出掛けください!


   この船は市営船?、近くにはフェリーもあります、約12分程度で松島に着きます。
   便数も多く、めっちゃ便利なので島にはお店がほとんど無いのかも・・・?
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   らくだ島
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   小学校は約5年前に閉校、過疎化が加速しています、そこから登り始めました。
   昔は 道だったようですが、久しく人は訪れていません。島人も、道はなかろうもん!
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   葉山の北側は難路、大石がゴロゴロ、浮石だらけ、猪君が岩の間から飛び出し!
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   葉山から遠見山へは、はっきりした道がありました。
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   スミレの群生が、ときおり~
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   遠見山(217m)山頂から、J-POWER(昔、電源開発)を望む! 奥には、ちょっと
   前に訪れた崎戸島。
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   次のピーク「嶽山」は一番渋い、名前は立派!、後で その姿が!!
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   松島炭鉱四抗跡、昔は蒸気機関車も行き来し、人工は1万人を越えていたとか。
   右手前は供養塔、2回の事故で約100名が ヤマで亡くなったと(合掌!)
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   これは池島、この日は風強く、時化てました!
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   これが先ほどの渋い山、「嶽山」、素晴らしい山様!
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   洒落の公園。
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   親子連れの釣り人が、連れ(釣れ)ない姿で・・・(笑)
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   100万kW(50万二基)、海外炭専用炉、昔 黒ダイヤが出た場所でなんかやるせ
   ない。ここの発電で、長崎県内の電力は余裕で賄えるそうです。
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   これは、桃の花だったかも~
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   はい! 有名な桜坂 おまつりをやってました。
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   肝心の桜は、三分咲き、大きな樹が重なりあっているので、見応えあります。
   そやろー・-、名曲「桜坂」発祥の地じゃもん。
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17-2:目一つ坊岩   

  気の合う山仲間と、二日目の里山行です!
  本日も晴れ、お天気は二日連続 恵まれ~
  宿のお魚も美味しかったそうで、なによりでした。


  1.日  2017-2-19
  2.山  目一つ坊岩
  3.ルート
    一つ坊岩を下から上に縦走
    <所要時間:約2h(休憩含む)>

  4.写真&コメント

   ウサインボルトが、目一つ坊岩に出現(笑)
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   登る前に、対岸から撮影~
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   寄ってみると、こんな感じ、かなりデカい岩場です。
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   川も綺麗とです。
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   積木の家も顕在!
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   双石山系で云う象の墓場に今回は入ってみました、骨は無し(笑)
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   メタボ検診 岩隙間もありました、探せば他にも色々ありそうな・・・
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   岩の上に到着
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   またもや、ミサゴ(オスプレイ)がやって来ました~「俺の家に勝手に入るな!」
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17-2:大島里山縦走「百合岳」    


  福岡から山友さんが来なったので、里山巡りを堪能~♪
  お天気にも恵まれ、海が見える変化にとんだ里山へ(プチ観光も)
  山友さんは長崎ご出身、また お出でやすぅ~


  1.日  2017-2-18
  2.山  百合岳
  3.ルート
    島岳近く(島の北側)~百合岳~太田尾教会~太田尾港
    <所要時間:約2.5h(休憩含む)>

  4.写真&コメント

   大島大橋は、平成11年11月11日11時11分11秒に開通、「1」に拘った
   そうです! この橋の下は寺島水道、この時季はアラカブ(カサゴ)が有名。
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   島岳近くの登山道(トマト園&焼酎工場の上)
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   尾根まで登りあげると、こんな素敵な自然林、ほとんど植林はありません。
   花粉症の方には、もってこい!
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   ずーっとこんな感じの立派な登山道が続きます。
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   つい最近はあまり人が訪れてないようですが、かなり手を入れた道だと・・・
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   なぜ島にこんな立派な道が? (勝手な解釈)島民が、運動不足にならんように
   行政側がコースを整備した?
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   百合岳山頂のモニュメント「星のなる木」とか?
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   白が大島大橋、赤は寺島大橋、向うから本土(九州)・寺島・大島
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   山頂には他に、展望台・神社・公園・野外ホール等があります。
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   山を抜けると、そこは海が見える丘だった、名は未だ無い。[川端康成と夏目漱石
   のコラボ・・・(笑)]
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   キャベツ畑の向うに、片島・黒島・そして平戸の志々岐山が見えています。
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   太田尾教会、隠れキリシタンで有名な黒島の方から伝わったようなことが・・・
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   千畳敷を見に行く予定でしたが、満潮&大潮で断念!
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   崎戸島の最西端へ、昔は国民宿舎「御床島荘」、今は横文字ホテル、たぬきの湯に
   入ろうと思いましたが、湯気も出ておらず、止めました。
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   これは西側、大立島・小立島・その間に江島・平島、肉眼では上五島もしっかりと
   見えてました。海はやたしけ、白波が・・・、釣り船は全く見えず。
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17-2:目一ツ坊岩・杉山   

  大瀬戸の雪の浦に、「目一ツ坊」というゲゲゲの鬼太郎の親父の
  ような岩があるとか・・・
  安全第一に心掛け出掛けて来ました、よかとこばい!
  貴重な人&物との出会いもありましたよ~♪

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  1.日  2017-2-4
  2.山  目一ツ坊岩・杉山
  3.ルート
     河(ごう)通川分岐から東へ約600m~目一ツ坊岩~一旦車道~杉山
     <所要時間:約3h弱(休憩含む)>

  4.写真&コメント

  あの岩が目一ツ坊岩です、川の脇から登っていきます。
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  九州自然歩道の看板が目印です。
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  綺麗な河通川、下流で上水として使っているので 注意!
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  林道を歩いていくと、石積の建物の跡が・・・
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  目一ツ坊の案内板、今回 記載されている洞窟は分からず。
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  林道から登りあげる道、踏み跡がしっかり付いています。また 先人(山の会)が
  付けた目印もあり、悩むことはありません。<感謝♪>
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  最初に出た岩場、黒髪山系の花山(はなぶさ)の岩場に少し似ています。
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  あちゃら・こちゃらに、岩が聳えています!
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  ここがゴールのようです、チョコっと休憩(笑)
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  結構な高さです、ミサゴも飛んでいました、ある岩に立った時だけ鳴き声を上げ
  威嚇していたような? そそくさとその岩場からは、立ち去りました。
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  石鍋を掘り出した跡、ノミを使った痕もありました。
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  ウンチクが書いてあります、下山後 たまたま詳しい方との出会いがあり、
  ・貴族だけが使っていたそうで、石鍋4個と牛一頭を交換していた。
  ・ここで彫られたものが、全国(北海道~沖縄)で発見された。
  ・他の石と違って、柔らかい部類に入るそうです。
  今度は、この方の勉強会(製作遺跡巡り)に参加しようかと・・・
  貴重なものが近くにあるのが、嬉しいです♪ [大切にしなければいけん!]
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  これは、杉山の△点。
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  杉山ですが、檜が主流(笑)
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  小角力(こずもう)、隣には大角力(おおずもう)が♪
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  寄ってみると猫のような形、そうですこの猫は魚を狙っています!
  釣りの名所ばい。
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17-1:鬼ノ鼻山・聖岳  


  この日 天山を目指しましたが、スキー場入口まで来ると積雪があり撤退!
  出発が遅く、チェーンを巻く気にならず、下から歩くのも時間が・・・
  そこで以前この時季に、山茶花のレッドカーペットを踏んだ縦走路へ♪

  山頂には鬼さんがいます、そうです長崎自動車道からよく見えるあの山!
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  1.日  ’17-1-21
  2.山  鬼ノ鼻山・聖岳
  3.ルート
     鬼ノ鼻山憩いの森公園~鬼ノ鼻山~弁天山(△点)~聖岳~
     〜鞍部~北側林道~公園
     <所要時間;約2.5h(小休止含む)>

  4.写真・コメント

  前回は 聖岳下から縦走、今回は 鬼ノ鼻山側から歩きます。前回 無かった新しい
  看板が。早速、岩場コースを選択(笑)
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  クヌギの林が素敵です、縦走路は山茶花、聖岳辺りは楠木並木、これらは必見です!
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  稜線まであがり山頂を見ると、おぉ~急登が・・・ と尻込みしますが、歩いて
  みると約10分弱で山頂に着きます。
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  山頂から振り返ると、やっぱり急か(笑) 眺望もばっちり。
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  鬼さんの中から展望台に登っていけます。
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  本日は行けんかった天山、やはり白かったです。
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  次のピークに三角点はあります、そこから鬼さんがいる山頂を!
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  そこには岩になった鬼さんが、お金を集めています。(お賽銭?)
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  山茶花は少しだけしか咲いていませんでした、前回は花びらが落ちレッドカーペット
  状態でしたが、残念。葉の色がちょっと薄い樹には、花がありませんでした。病気か?
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  この縦走路で一番高いピーク(464m)、弁天山と記載がありました。
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  聖岳山頂、デカい祠です。
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  眺望良いのですが、霞んでいて残念。六角川や有明海越に雲仙も見えるようです。
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  林道 途中の山茶花。
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  ようやく最初の公園へ戻ってきました、鬼さんはじっとしたまま動かず(笑)
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17-1:初日の出「城山」    


  明けましておめでとう御座います。
  本年も拙いページで良ければ、ご訪問ください。


  父と一緒に田舎の丘「城山」へ、初日の出を拝んで来ました。
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  今年87歳の父、釣り馬鹿です(笑)
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  この狭い広場で、小学校時代、土曜の昼からソフトボールの試合を頻繁に!
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  カルガモが、整列し・・・、癒されます。
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16-12:虚空蔵山  


  久しぶりに、虚空蔵山へ やっぱりよか山ばい〜
  長崎のマッターホルンよかろうもん(笑)
  この山系には、色んな縦走路があります。

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  1.日  ’16−12−2
  2.山  虚空蔵山
  3.ルート
    木場登山口〜旧道〜県境〜山頂〜新道〜展望台〜木場
    <所要時間;約1h半>

  4.写真&コメント


  久しぶりに、木場の登山口から登ります。
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  サツマイナモリがもう開花、ピンボケですみません。
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  気持ちの良い登山道です。
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  新道と旧道の分岐、大概 新道(岩場&瘠せ尾根あり)を登りますが、
  今日は逆回りを。
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  この時季、フユイチゴも目に留まります!
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  旧道(家族向け?)にも、ちょっとした岩場があります。慎重に歩けば
  問題ありませんが、夏場はマムシに注意!
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  山頂 お天気はまずまずでしたが、PM2.5の影響か霞んでいました。
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  細長い山頂、手前は一等三角点、奥は虚空蔵菩薩さん。
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  下りは新道へ、岩場より瘠せ尾根の所が少々気を使いました。
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  岩と岩の間に、紅葉(葉)の滝が・・・(笑)
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  階段の隙間から見える崖下が少しプレッシャー、登り時にはあまり気になり
  ませんが。
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  この岩の間を歩きます、よ〜 こんな所に道を作ったもんたい。 この
  ルート(新道) 我々が子供だった頃はありませんでした。東彼山岳会
  が作ったのかな?
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  展望台、大した眺望はありませんが、一の宮方面の尾根が見えます!
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  かなり尖がっていますね〜・〜 若い?(笑)
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黒髪山系:紅葉散策♪

 
  『山は逃げない』ので、山頂は止め 両親と麓を紅葉散策♪
  例年 もっと紅葉が綺麗な場所なのですが、もう一歩・・・
  こんな年もあり~ 85歳過ぎのお年寄りもよう頑張ったばい!

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 〇日  ’16-11-20
 〇所  有田ダム&龍門ダム


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  ここは桜もよかとです、足下は樹の切り株をひいてあります♪
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  欅&もみじ、迫力満点のけやきだす! モミジは色付き、もう一歩。
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  見返り峠方面へ、よかっさね この森は。
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  有田ダムから黒髪山(天童岩)方面
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  さあ、姥捨て山へ  ブラックジョークだした! すんまへん。
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  銀杏に陽が当たり、輝いていました。
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  87歳と85歳、齢の割には元気かばい  感謝~♪
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  山が お出で・お出でしてましたが、我慢☆我慢★(笑) 青螺山!
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 ※ここ黒髪山系は、奇岩・巨木・固有種の植物あり 素敵な森です。
  登山ルートも、10種類以上、大概歩きました  感謝~♪

     


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16-6:クロカミラン堪能   

 
 クロカミランは、ウチョウランの仲間でこの山系にだけ咲く 貴重な
 固有種です! いつまでも・いつまでも大切にしたいです♪

  1.日  ’16-6-13(なぜか会社が休み)
  2.山  黒髪山系
  3.行  所要時間 約1h

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 実はこの日 登山靴を忘れ、父から急きょ借りました、どこで入手したのか
 これはおそらくオーダメイドの靴です! ちょっと大き過ぎ、残念~♪
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