山馬鹿日記

カテゴリ:雲仙山系( 99 )

16-02:眉山(七面山)

 眉山(東京?)には、もう何度も行きましたよ~♪(甲斐バンドやった?)
 でも 今日は海側(運動公園)から、しっかりと登り(標高差 約750m)
 眉山を 半周(180度)巡る周回コースを堪能~♪


  1.日  2016-2-11
  2.山  眉山(七面山)
  3.ルート
     運動公園~(東側の沢)~天狗岩との鞍部~七面山~ネイチャーセンター
     側登山口~(車道)~運動公園
     <所要時間:約4.5h(休憩含む)>

  4.写真&コメント

   ・このルートは 知る人ぞ知るスペシャルルート、ご紹介していただいた管理人さん
    「tetu-1&ミラねぇさん」
には感謝♪ 皆さん、おそらくえっと知らんばい!
   ・でもでも、その昔は小学校の遠足で登っていたルートとか、島原の人々は 足が
    強かばい・・・(笑)


   スタートはここ(島原運動公園)、天然芝生 こんな立派なトラック&グランド
   があるなんて知りませんでした。ボルトに来てもらいこけら落しをせんば!
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   眉山は裾野が長~い名峰です、その麓に最近?できた遊歩道看板・・・
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   なかなか素敵な裾野でした、カモちゃんが沢山いたプール(水たまり)も。
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   これから登る七面山を東側の沢越しに眺めます、でも登山道はもう少し南側へ。
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   ここが車道から登山口へ入る場所、倒れた標識で確信が!
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   急登、たまにトラロープがあります、、、感謝♪
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   ちょいとトラバース位置、エッジを効かせないとこけます
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   かなり登りあげた森の中、素敵です ほとんど人工林はありません。
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   崖に衝突、鳥の巣があったのか? けたたましい鳥の鳴き声が、すみやかに巻き道を
   通過・・・!
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   山頂から、平成新山を拝む。
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   これまで登ったネイチャーセンター側の登山口から七面山を望む。(本日 登った
   登山口の180°反対側)
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   車道を下って行くと、天然記念物の「シマバライチゴ」が。 発見者は多良見の方とか
   で四国の人が命名、なぜじゃぁ~?(云うたもん勝ち?)
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   下山口から、約60°?
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   下山口から、約120°・・・?(笑)
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   下山後、立ち寄ったイタ飯や「ペシコ」 美味しいです、実は隣のお店に行く
   予定で間違いココへ入りました。 地元の食材を生かした味は最高! カウン
   ター5席のみ、時間が少し遅かったので、たまたま座れました。 大吉!
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   島原〇△お雛さん祭・・・、我が家のお雛さんとのご対面は 2,3度のみか?(大笑)
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 【後記】
   しばらく人が歩いていない模様、踏み跡薄く、沢沿いが主流ですが明確でない場所もあり。
   たまにある昔のテープが頼り、急登で足場も悪く(浮石多し)、冬場限定を推奨!
   自然は素晴らしく、脊梁と似たような雰囲気も。
   下りは急過ぎる道を避け、怪我せんように、車道をグルット180度・・・  ー以上ー
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16-2:雲仙霧氷登山(妙見尾根&国見岳)

 昨日まで しっかりと仕事をしたので、本日は自分にご褒美を・・・雲仙 霧氷!
 予想通りの霧氷、でもガスが高い位置にしか掛からず、思ったほど霧氷は無く・泣く
 人(登山者&観光客)はたくさん、よって 早々に下山し 
ちゃんぽん()


   白(霧氷)と黒(影)のコントラストが、素敵で~・~ シャッターを!
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  1.日  2016-2-7
  2.山  妙見尾根・国見岳(雲仙)
  3.ルート
     仁田峠~妙見尾根~国見岳~紅葉茶屋~薊谷(珈琲タイム)~仁田峠
     <所要時間:約2.5h(休憩含む)>

  4.写真&コメント


   先日は夕陽をゲット、今回は朝日を、どちらかと云うと こちらが元気
   もらえるような・・・
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   登山口に到着、なんと「-3℃」 下界での新記録だったかも?
   (山中で、以前に-10℃までは経験)
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   霜柱がびっしりと、横から写せばいぃとに上から(笑)
   それにしても、霜を踏む音は なんとも云えず大好きです。
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   妙見尾根から、普賢岳の斜面と その奥に平成新山が!
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   今日も、山上の押すだけカメラマン(笑)
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   九千部岳は、きらりとすまし顔  未だ、今季は訪れておらず。
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   まるでサンゴ礁のような霧氷! よかっちゃんね~♪
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   国見 直下の岩場、凍っていると命がけ・・?
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   雲仙笹と霧氷のコントが素晴らしい、国見山頂、ここには すまし顔のフランス人
   おりなったばい!
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   そりゃぁ~ 妙見尾根の西斜面
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   コンビニおやつ特集(笑)よっちゃんの物真似? この塩大福さんとの付き合いは長~く
   山向きです。
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'16-1:雲仙山系(普賢岳)霧氷登山

  先日は多良山系にご挨拶、今回は宝の山「雲仙」へご挨拶に~
  会社の山人(仙人)が約5年ぶりに山へ復帰、ブランクを感じさせ
  ない歩きに、本人&周りの人も大喜びでした♪


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  1.日  2016-1-10
  2.山  雲仙山系(普賢岳)
  3.ルート
     仁田峠~薊谷~鬼人谷(新道)~普賢岳~紅葉茶屋~妙見尾根
     ~国見の岩場まで~妙見神社~仁田峠
     <所要時間:約3.5h(休憩含む)>

  4.写真&コメント


   久しぶりの山人に、天も歓迎し霧氷&青空をプレンゼント
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   薊谷辺りは、未だこんな感じで雪がうっすら
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   鬼人谷霧氷がびっしり 氷(冷凍庫)の中、動かんと寒い!
   これが、新道 春はグリーンシャワー」コース
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   白黒の世界、ガスに包まれ幻想的
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   霧氷沢のヒカゲツツジには、蕾がたくさん。 今年もよかばい!
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   普賢岳山頂、普段は地味な冬枯れが美しい  それだけ 白銀の世界がのみ込み・・・
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   国見岳、霧氷のトンネル抜けて行かなければ~
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   妙見の北西斜面、ここが一番よかたい
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   霧氷&青空
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   日が照ると、一気に落下  結晶だす。
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15-12:雲仙(国見岳&普賢岳)


前回
、今季お初の霧氷宝の山「雲仙」で 堪能できましたが、この時は
雲っており青空が無く、今回 青空はありましたが、霧氷が無く・泣く(笑)
でも、山&♨&小浜ちゃんぽん三点セットで 大満足~♪

  1.日    2015-12-12
  2.山    国見岳、普賢岳
  3.ルート  仁田峠~妙見尾根~国見岳~紅葉茶屋~普賢岳~
         ~薊谷~登山口
         <所要時間:約3h15m(休憩含む)>
  4.写真&コメント

   この日の青空は素敵でした~♪、前日は 忘年会で 朝はゆっくり 登り始めは
   しっかりとお日様があがっていました!
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   以前 このゴルフ場にはお世話になりました。 日本初のパブリックゴルフ場
   当初は外人さんが馬車に乗り ここまで来てはったようです。
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   題「青空への階段」 写真がもう一歩、ほんまは もっと青かった。
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   妙見尾根から、平成新山方面を 西からガスが登って来 尾根に掛かり 谷に下ります。
   後は、冷え込めば ずんばい霧氷が・・・
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   国見岳山頂から北尾根を、雲仙笹が綺麗だす!
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   同じく国見山頂から、平成新山&普賢岳を望む。
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   そして ちょっとよってみると、普賢山頂で記念撮影をしてはるようで・・・
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   ちょっと 紅葉も!
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   普賢岳 山頂には鹿島から来た年配の方が、78歳には見えず、お若い!
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   下の谷から観ると、こんなかっこいぃ尾根が 冬枯れのおかげかも?
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15-11:雲仙普賢岳_霧氷&雪

 昨日の朝刊、誰かに似とるごたる人々が 赤い戦闘服&ヘルメットを身に着けて・・・
 それで本日遅ればせながら、綺麗な霧氷&雪を堪能~♪ なかなか良かったばい!
 冬装備の確認も実施、大きな問題はありませんでしたが、下山後はウールの下着を購入。


  1.日  2015-11-28
  2.山  雲仙普賢岳
  3.ルート  仁田峠~紅葉茶屋~新道~普賢岳~紅葉茶屋~仁田峠
         <所要時間:約3.5h(小休憩含む)>

  4.コメント&写真 


   ・冬装備の結果はまあまあ、雲仙の冬は越せるか「氷点下5℃,風速10m/s」
    でも、真冬の祖母山系や九重は無理かも?
   ・帰りに、久しぶりの山友さんにご対面 お元気そうで、なによりでした。
   ・下山後は、メリノウールのパッチここで購入!
    いつも、勉強してくれはります。 ありがとう♪

   なかなかよかだす、今期お初の霧氷!
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   登る前は、途中から線を引いたように山が白く
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   薊谷~紅葉茶屋への途中、結構雪が・・・
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   鬼人谷から、国見岳&U字谷
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   久しぶりの新道は、処女道
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   振り返ると、素晴らしい霧氷の壁  この後は、霧氷のトンネルを堪能♪
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   にょきにょきと、まるで生き物のように・・・
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   いやぁ~ よかばい! 私の白髪頭のよう(笑)
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   ここが一番雪深い処だったかも、吹き溜まりで膝まで!
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   ツリ花さんも、寒そうに 風邪ひくなぁ~
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   山頂は、最初 貸し切り ここでホット珈琲&大福を♪ 至福の時
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   普賢岳からの下山道「妙見尾根」方面、この後 一気に溶け始めました。
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「雲仙紅葉」速報版!

 本日 先ずは、沖縄の写真を整理し同期へ送付・・・ これが結構時間が掛かり、
 出発が遅くなりました。仁田峠へ着く前に、既に渋滞発生(平日なのに・・・)
 満車でまともに駐車できなかったので、スニカー&空荷で妙見尾根(展望台の下)
 まで、駆け足 登山~

 【警告】明日・明後日 登山者へ
     池ノ原からが無難です、尚且つ早朝登山&早期下山を!
     間違い無く込みます、皆さん『日本一の紅葉』見学登山へ♪


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  1.日  2015-10-23
  2.山  妙見尾根
  3.ルート
     仁田峠~妙見尾根(ピストン)<所要時間:約1h>
     その後、車で池の原へ移動し昼食

  4.コメント&写真

   ・今年は早いと山友さん、やはり見頃です、下(池の原)の方は未だこれからですが。
   ・色々(紅葉&花々)と楽しめる素晴らしい山系です!

   ここがいちばんよかばいと、皆さんが・・・
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   スニカー大活躍、これで沖縄や出張や関西の山(御在所岳 他)へ
   下りは滑るので、要注意!
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   そのままの紅葉画像、加工無し~
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   左から、妙見尾根・国見岳・鬼人谷  本来の谷はここから見えず、残念!
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   普賢岳山頂、ずんばい人人人・・・ よぉ~、ボロカメラで寄れるばい
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   ドウダンばい! これが、九重を騒がしている紅葉たい。
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   ウメバチソウもよかでぇ~す。
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   なんと、未だワレモコウさんが咲いてました♪
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   そして昼食会場、ここの紅葉がちょっと地味ですが 輝いています!
   たぶん、拙者と同じ趣味の方は これを選択!
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   ここ1,2週間の暖かさで、ミヤマキリシマも開花
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   駐車場で紅葉も、よかばい!
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15-9:花の山「雲仙」

花の山「雲仙」へお出掛けして来ました~
 お目当ての花も、青空の下 ばっちり♪
  嬉しいことがありました、なんと秋田からのお客様が!
  (雲仙と韓国に登るために車で!、それも二回目、地元の民は感動♪)

    これがベンケイソウ、よかろうもん?
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  1.日  ’15-9-11
  2.山  雲仙普賢岳
  3.ルート
      池の原~仁田峠~薊谷~普賢岳~霧氷沢~紅葉茶屋~妙見尾根
      ~仁田峠~池の原
      <約4.5h(休憩含め)>

  4.コメント&写真

   山は秋だす、ススキがよか(似合う)ばぃ。
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   なぜか阿蘇の花、アソノコギリソウ
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   この日の普賢さんは、なんとも男らしく!
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   オオバ or イヌ? ショウマ
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   はい、小さな秋 見つけった!
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   アキノキリンソウ、好きです♪
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   オオマルバノテンニンソウ・・・長い
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   ウンゼンダイモンジソウ・・・これも長い(笑)
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   フクオオソウ「福多そう」 素敵なネーミング
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   ダイちゃん
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   平成新山、積もり積もって少々危ないとの情報も。
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   今の季節は、藪藪、どこが道か・・・?
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   ミカエリソウ んっ、何か? 
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   ガマズミの実
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   この日は、すっきり男前。(笑)
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   ナナカマドの実です、九州ではなかなか葉は朱くならず。
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   コフウロ、小さな花です。
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   これが、よかたい!
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15-8:高岳(雲仙山系)

 高岳へ登って来ました~、えっどこ? 「雲仙山系の名脇役で迷峰です!」
 福岡よりお客さんがみえていると管理人さんからご連絡いただき、馳せ参じ
 ご一緒させてもらいました。

  1.日  ’15-8-23
  2.山  高岳
  3.ルート
      札ノ原~広河原池~山頂(ピストン)
      <約3h半(休憩含め)>

  4.コメント&写真

   ・今日は、やってしまった! [告白します]
    昨日 収穫したトウモロコシを持参しましたが、何と『生』・・・
    そのままかじっても甘いのですが、大変失礼をしました m(_ _)m
   ・対策は、香取線香・虫除けスプレー・団扇・・・、それでも纏わり
    ついて来ます。 何か、強烈な対抗措置はないものでしょうか?
   ・雲仙山系の名脇役
    野岳・絹笠岳・高岩山・矢岳・九千部岳・吾妻岳・鳥甲山・鉢巻山・高岳・
    舞岳・眉山・石割山・岩床山・・・



    一番若い赤い先輩?(笑)に引っ張っていただきます、百戦錬磨の庭先巡り。
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    ナガバノコウヤボウキ、この山系には沢山あります!
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    山頂近くから、妙見岳方面を望む!
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    さて、何の実? ⇒答えは、山椒の実!
    中華料理に、山椒とトウガラシをよく使います。決して口に入れないように、強烈です!
    実験済み、舌がしびれ・・・、しばらくその辛味が消えません。
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    ルンルンと快適に尾根道を~ 団子三姉妹?(笑)
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    マツカゼソウ 見てると、なんか涼しい花です。
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    綺麗に整列し、それっ行くぞぉ~・~ どこへ(笑)?
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'15-7:高岩山(雲仙山系)


 雲仙には主役「普賢・妙見・国見岳」だけでは無く、名脇役も沢山あるんです。
 野岳・絹笠岳・高岩山・矢岳・九千部岳・吾妻岳・鳥甲山・鉢巻山・髙岳・舞岳・眉山・石割山・・・
 嬉しい悲鳴をー・-、湯治場にしばらく滞在し 楽しんでみられては如何ですか~?

 1.日  ’15-7-12
 2.山  髙岩山
 3.ルート
     宝原~(小地獄分岐)~(塔の坂分岐)~山頂~(正道?)(周回)
     <所要時間:約2h(休憩含む)>
 4.コメント&写真

  ・宝原園地は、知る人ぞ知るミヤマキリシマの群生地です。
  ・高岩山は、外人さんが「ロッキーヒル」(岩丘)と呼んだ有名な脇役(笑)
   ご参考までに、絹笠山はサンセットヒルです。
  ・信仰の対象となった山だと、、、近くには 一夜大使像や行基洞などの
   貴重な場所と それを隠すための俄か?ミソゴロウドンがあり・・・?

    宝の原っぱとは、なんとよかたい~・~
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    雲仙の新名所、クジライシばい!(笑) でも、どことなく雰囲気が(笑)
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    ホタルブクロさんです、昔の人は この中にホタルを入れ その灯りで
    勉強しはったとか、、、凄いですぅ。
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    中には、こんな素敵なメシベが? うっ、雄しべはどこ_?
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    オカトラちゃん
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    寄ってみると、なかなかよかたい!
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    テリハアカショウマ、この花がメインだったかもです。
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    ようやく山頂に、ミソゴロウドンが高岩神社で考えごとを?
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    ウンゼマンネングサ、細い葉 や 花が特徴かも?
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    海の手前は島原だす、海の向こうは熊本県(天草)
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    矢岳はカッコのよかね~ 右奥は主峰 でもガスの中! 【正解!】
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    信仰の山ばい、雰囲気あるでしょう~ 間違い無く、パワースポットたい!
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    正道からの道も!、よかでしょう~♪
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15-6:九千部岳(ヤマボウシ観賞)

本来は五島の山へ行く予定でしたが、海外出張が急きょ・・・
結果 出張は週明けとなり、風来坊さんには とんだご迷惑をお掛けしました。
それで、山三昧ツアーヤマボウシ小浜ちゃんぽん)へ~ 気の合う山仲間と♪

 1.日  ’15-6-6
 2.山  九千部岳
 3.ルート
     田代原~北尾根~山頂~谷沿い~牧場(九州自然歩道)~キャンプ場
     <所要時間:約3.5h(休憩含む)>
 4.コメント&写真


    稜線へ上がると、谷一面 真っ白・・・ 残念ながらガスで~す。
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    間もなく開花 ギボウシさん!
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    風来坊さんがみつけた とびきり綺麗なクモキリソウ
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    タツナミソウも、ちょうど季節であちこちへ~
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    鳥兜岳方面
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    下山後は、駐車場は満車状態。
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    キャンプ場で、ヤマボウシ越に山頂を
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    ここのヤマボウシは、花付きよく綺麗♪
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    小浜でちょうど見頃の「ジャガランダ」
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    ま近で観るのは初めてかも?、なかなか美しい花です!
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