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09-3:八郎岳縦走


昔々の長崎山人が訓練に使っていたコースを堪能してきました。
久々に、少しだけボッカ(約15kg)、きつかったぇ~す。(体力落ちてます)

1.日   ’09-3-7
2.山   八郎岳縦走(市内の丘)

3.記録
   為石バス停7:45-登山口8:15-寺岳9:05―佐敷岳9:45―乙女(千々)峠
   10:05―八郎岳10:45/11:10―熊ヶ峰分岐12:00―烏帽子岩13:00-市民の
   森―唐八景14:25―田上14:45
    <約15km、計7h>
4.記
 (1)始発2(10分違い)のバスに乗り、途中で乗り換え、登山口へ約1h。
   公共交通機関を利用した山登りも、久々でした。
   どこから下りても良し、麦酒も好し~♪ なかなか、Goodです!
 (2)登山口の入口に、なんと「鹿避けの金網」が出来ていました。この八郎山系
   にはかなり沢山の鹿がいて、作物(びわ&野菜等)に被害が出ています。
   多良や雲仙山系には、いませんが。
 (3)最近歩く人が少ないのか、少々登山道がわかり難くなっていました。寺岳登り
   の途中で、早速鹿さんと出遭いました。独りの時が確立大です(騒々しくない)
   野生の動物は、自然と向こうが逃げていきます。(よっぽどのことが無い限り)
 (4)天気は良かったのですが、春霞がかかっていました。それでもそこそこの景色
   は堪能できました。
 (5)新しい林道がまた出来ており残念! この山系で、今や林業をする人はほと
   んどいないのに。山を見れば一目瞭然なのですが・・・
   お役所仕事に、長崎山人は皆がっくりしています。
 (6)荷物がボディブローのようにじわっときき、後半はかなり疲れました。
 (7)山中で出会った登山者は4名、この素晴らしい縦走路がもったいない。
 (8)先日縦走した足立山同様、縦走してこそ良さが分かる山系かもしれません。
 (9)最終地点は、唐八景公園です。現在、旗揚げの場所です。(昔は金比羅山)
   毎年4月に、旗揚げ大会があっていると思います。
 (10)帰りも当然バスで、こんな路線があったのかと勉強になりました。

 ※海の眺めの好い縦走路です、他の方にもお奨め! 自分の非力さに気づき、
  たまには荷物を背負うことも必要だと、再認識した一日でした~


   鹿避け金網
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   過ぎた縦走路から「寺岳」を振り返って
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   乙女峠手前から、左は「八郎岳」、右は「小八郎岳」
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   素敵なヤブ椿が沢山!
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   お化け?が地上から、マムシクサだと思います
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   香焼のお兄さん「三菱重工業」の100万トンドッグ
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   八郎岳山頂から見る長崎の港&街
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   八郎岳山系の看板(少々くたびれていますが)
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   いら(必要)ない林道
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   烏帽子岩の上に見えるのは熊本の山々
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   唐八景公園、大人が旗揚げ、子供はサッカー
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by yamabakanikki | 2009-03-07 22:59 | 市内の山(丘) | Comments(17)
Commented by ミラねぇさん at 2009-03-08 21:07 x
八郎山系の「藪椿ロード」は見事だそうですね!
是非歩いてみたいと思っていますが最近「弱腰」に少々手こずり・・・・>_<
Commented by 山馬鹿 at 2009-03-08 22:20 x
ねぇさん、こんばんは~☆
薮椿、なかなかのものでした!
でもって、ヤマツツジの頃もお奨めですよぉ~

ご夫婦揃っての「腰痛」、ガンバ!
Commented by 吉祥天 at 2011-01-12 11:22 x
長崎の山歩きのブログ懐かしく拝読させて頂きました。
中学まで長崎に住んでいた者です。(現在東京在住) 
ほぼ50年程前の小学3年の時に隣のNHK独身寮の青年に連れられて八朗岳から唐八景まで縦走しました。体力に自信はありましたが、流石に疲れた覚えがあります。唐八景に着いた時は安堵感が強かったような・・・。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-12 11:25 x
(続き) 一番タフだったのは金毘羅山(私の記憶が間違っていたらごめんなさい)は長崎大学医学部の東に見える頂上に祠が麓からも見えた山だと思うのですが、この祠まで登った時が一番苦しかったです。
途中から道が途絶えて、このお兄さんと藪漕ぎというのでしょうか崖を這い上がって、まさにそんな感じで登ったからです。最後に金毘羅公園方面から頂上に向かう北進する直線の山道に出て何とか登ることができました。
一方一番怖かったのは城山地区から見て稲佐山の一番右手付近にあつた岩の断崖というか突起した部分があったのですが、稲佐山から小学生の仲間と帰る時にそこを降りる時がビビりまくったように思います。
Commented by 山馬鹿 at 2011-01-12 20:28 x
吉祥天さん、いらっしゃいませ~
懐かしく見ていただき良かったです、私もとても嬉しいです。

このルートは結構疲れますね、いいルートなので毎年歩いています。吉祥天さんが、歩かれていた頃(50年前、凄!)は道もはっきりせず、さぞ大変だったんでしょうね~?

金比羅山の崖は残念ながら歩いてないようです、私は逆方面(西山)から尾根に這い上がりました(笑)

稲佐山の岩は、今や長崎山人岩デビューの登龍門です。その当時に行かれていたとは、考えてもみませんでした。

久々に、里帰りは如何ですか?(長崎も変わってますよ)
貴重な話を、ほんとうにありがとう御座いました。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-12 21:58 x
(長くなりますことをご容赦ください / 分割して記述します)
(その1)
まず長崎帰省のお誘いありがとうございます。もう何年も帰っておりませんのでおくんちの頃帰れればと思っております。

八朗岳→唐八景縦走は随分前のことなので断片的にしか覚えておりませんが、記憶に残っていないところを見ると高低の変化はあまり気にならなかったのかもしれません。当時の道は広い林道はなく細い道しかなかったと思いますが、迷う程ではありませんでした。反対方向から縦走してくる登山者がいて、「こんにちは。」と連れが挨拶してこちらもつられて「こんにちは」と言って、連れから「山では出会った人に挨拶するんだよ。」と教わりました。
熊が峰の分岐点では「ここは登っても景色は望めないからパス。」と連れの指示に従い唐八景に直行したと思います。途中の沢で水辺の草がガサガサッと音がしたので一瞬ドキッとしましたら、ヘビが逃げていきました。春先だったので冬眠あけだったのかもしれませんね。
やはり記憶に最も残っているのは八郎岳頂上に着いた時に、いつも城山地区にある護国神社の丘から遥か南に見える市内で最も高い山に登ったという達成感だったかもしれません。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-12 22:05 x
(その2)
稲佐山の右端部分は小指の指先状の突起した独立した岩と尾根から繋がった断崖があったかと思いますが、私ども小学生が下ったのは断崖の方です。適度に足場があったのでその中でも最も優しいルートを当然ロープも何もなしで降りました。でも誰かが「ここで死人も出てるからな。」などと言うものだから、みんな内心は生唾ごっくん状態だったと思います。岩場を降り切った時に全員もう二度とここは通るまいと思ったはずです。家に帰ってもとても親には言えませんでした。今から思えば何と無謀なことをしたことかと反省しています。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-12 22:08 x
(その3)
私が通った城山小学校からは西北に岩屋山、南西に稲佐山、東に金毘羅山が見えましたので遠足はそのローテーションでした。浜の町地区の街中の小学校は彦山とか唐八景などに登っていたと思うので羨ましかったですね。特に彦山は学校の山好きの子は登りたかったのですが、残念ながら今のようにインターネットもなかったので山道が分からず登れませんでした。学校の仲間が登りたい市内の山のベストが彦山、そして当時の小学生にとっては金毘羅さんの後ろに見える未知の三つ山と言ったところだったでしょうか。父親の話では三つ山では水晶が採れたようです。甲府も水晶の採掘が全国一で金山もあったことからすると三つ山の界隈でも金が採れたのではないでしょうか。ただ、当時の私は城山小学校から西に見える岩屋山と稲佐山の間の稜線の山肌部分が草原状に見えてとても綺麗だったので行ってみたかったのですが、道が分からずそのまま静岡に引っ越すこととなりました。静岡では生まれて初めて生の富士山を見ましたが、日本平の頂上から駿河湾越しに見える今頃の時期の富士山が最高に美しいと思いました。
Commented by 山馬鹿 at 2011-01-13 20:57 x
吉祥天さん、昔々の貴重な情報ありがとう御座います。
・その当時は、山登る人多かったのでしょう~(人口比で)
・すみません、「吉祥天」は何と読めばよいですか?
・その(長崎を離れた)後も、山は続けられたのでしょうか?

質問ばかりですみません、当時のことの記憶力が凄い!
Commented by 吉祥天 (きっしょうてん)  at 2011-01-13 22:20 x
【回答1】
当時の登山人口はどうでしょう? 今の登山者の状況が分からないとのと、当時小学生だったので感覚的にしか言えませんが、昔は山に登る人は多かったのではないでしょうか。今と違って車の所有者もすくないのでドライブはできないし、せいぜい釣りか野球ぐらいでレジャーというか楽しむ手段がなかったので人口比という観点では尚更かもしれません。八朗岳の頂上に着いた時に少なくとも50名ぐらい(ひょっとしたらもっと)はいたような気がします。稲佐山は別として岩屋山に遠足以外(日曜)で登っても頂上には100名ぐらいはいたのではないでしょうか。中腹までしか登らない人もいましたからもっと多いですね。頂上への山道は他の登山者と順番に列を作って登っていましたから。遊び感覚で子供たちだけで登る私どもみたいなのもいましたし、結構人は多かったと思います。
Commented by 吉祥天 (きっしょうてん) at 2011-01-13 22:27 x
【回答2】読み方 ==> きっしょうてん
東京は吉祥寺(きちじょうじ)の近くに住んでいますので、単純に地名からニックネームを拝借しました。ニックネームの発音はキッショウテンで良いかと。しかし、吉祥寺地区に吉祥寺という寺はなく20kmほど吉祥寺より東に離れた文京区(東大もこの区にあります)にあります。江戸時代に大火事があり、文京区の吉祥寺周辺で焼け出された住民が当時まだ畑であったこの地域に住みついて、生まれ育った町を偲んで吉祥寺という町名が付いたようです。今では東京で住みたい町のベスト3(あとは自由が丘、成城か田園調布?)にいつも入っていますが、町の風情や景色の観点では到底長崎には敵いません。
海外経験のある三菱造船のエンジニアが試験運転(早朝5時出発夕方帰港)で長崎港に帰って来る時に両岸の起伏地に見える街並みを見て世界で最も綺麗だと感じたそうですから。
Commented by 吉祥天 (きっしょうてん) at 2011-01-13 22:43 x
【回答3】 その後の登山
残念ながら小学似非登山家で止まってしまいました・・・。
高校から静岡に越して、通った学校が一応進学校だったので周りも山登りするような雰囲気ではなく、ついぞ登ることはありませんでした。唯一登ったのは遠足で標高700mほどの清水市の北に連なる龍爪山(りゅうそうざん)まで学校から全て徒歩で登ったことぐらいでしょうか。でもこの山は標高の割に木が邪魔して景色は良くなかったと思います。標高300mの日本平(西側の旧静岡市と東側の旧清水市の間の丘陵地帯)の方が余程景色は良いのですが、北側に傾斜した丘陵地帯の特性で360度の眺望は望めません。南側は切り立っていて下ったところが石垣イチゴで有名な久能山(徳川家康の墓もあります、半分が日光東照宮に移葬)があります。しかも富士山が見える東側を中心にしたせいぜい270度ぐらいの範囲です。

やはり住宅から手頃に登れて360度海が必ず望める山々がある長崎は地形的に恵まれていると言えるのではないでしょうか。
Commented by 吉祥天 (きっしょうてん) at 2011-01-14 00:45 x
山さん(とても山のプロに後半部分の名はつけられません)
二つ程教えてください。Googleで長崎の航空写真(3D版)を見ていたら稲佐山の恐怖の岩場が判別できませんでした。ハイパーモール(ホームセンター??)の南側近くに岩場らしきものがありそうですが、立体的には表示されませんが、開発でなくなった訳ではないですよね? 昔の恐怖を覚えた場所だけに逆になくなっていると寂しい気もします。
また金毘羅山の西側(大学病院からは東にあたります)に小学校低学年の時の遠足で行った穴コボ山(?)という標高100mぐらいの突き出た小山があったと思いますが、これも上手く3Dでは識別できませんでした。この山は今でもあるのでしょうか?
それとも宅地開発の影響でなくなったのでしょうか?
長崎も段々開発が進んでいくようなので、折角の自然を破壊しないで欲しい気もします。

また私が昔歩いてみたかった小江原から稲佐山までの稜線を縦走された経験がおありならば、どんな感じだったのか感想をお知らせ頂くと幸いです。注文ばかりで申し訳ございません。
Commented by 山馬鹿 at 2011-01-15 18:10 x
吉祥天さん、貴重な情報を色々とありがとう御座います。
昔は山に登る人がそんなに多かったのですね~、吉祥寺 中央本線ですね、若いときに一度行ったような微かな記憶が(井の頭公園)おしゃれな街だったと、隣の三鷹は10年程前に仕事でちょこちょこ。
・稲佐山の恐怖の岩場;今もありますよ、ふくの湯と云う温泉施設が1,2年前に出来ました。その西側の尾根の末端です。
・金比羅山の西側(大学病院の東)に、穴弘法さんとして現在もあります、その西側に小山がありますが、今は薮になっているような? (方向感覚が素晴らしい、当時もコンパスを持参されていたのですか?)
・小江原から稲佐山の縦走路は、市内なのですが素晴らしいルートです(自然林)。木が割かし高く、涼しいのです。一歩入れば、別天地です!
ご機会あれば、一緒に歩きましょう~♪
Commented by 吉祥天 at 2011-01-15 21:42 x
山さん、今の長崎の情報ありがとうございました。いつも書き込みが長くなって申し訳ありません。

(その1)
長崎ほど良い山に恵まれた場所はないので、もっと山登りを楽しむと良いように思います。折角の景色が勿体ないですよね。
穴弘法さんの小山は以前は岩肌が見えて頂上付近に登れたのですが、今は登る人がいないということですね。城山小学校1年生の春の遠足の定番だったんですけどね。

小江原・稲佐山ルートはじっくり歩いてみたかったです。あの稜線沿いの道は想像するに楽しい道ではないかと思っていました。
中学1年の時に鍛錬遠足で淵中→飽の浦→福田→小江原→城山→淵中を経験しましたが、集団だったので淡々と歩いただけでした。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-15 21:44 x
(その2)
方向感覚は理科の授業で日時計の原理を習って以来、正午に木の影で南北を確認し、南に正対して両手方向が東西というような感じでした。それ以外の時刻では15度ずつ目分量で補正するか、時間が分からない時は太陽の軌道の最高点との比較でおおよその時刻を読み、それで判断する感じでした。厳密には長崎は明石より西に位置していますから、正午でも若干北西寄りに影を落とすのでしょうが、誤差の内かもしれません。引っ越して違いを感じたのは長崎にいた時は夏場は最長で夜の7時30分くらいまでキャッチボールができたのに静岡と東京に越してからは日の入りが早く感じました。東京では夕方4時ぐらいで車のスモールランプを点灯させますから。(本日の経験)

山登りで大事な天候に関しては、風を背にして左手前方に低気圧の中心(台風)ということから低気圧が西にあって段々風が強くなってくれぱ、翌日天気は崩れるという風に考えていました。一度快晴の日の遠足から帰ってきて、また遊ぼうとしていたら急に天気が崩れたことがありました。

道具を持たずに山登りをしていた古き良き時代でしょうか。
機会があれば長崎に帰った時に是非宜しくお願いいたします。
Commented by 吉祥天 at 2011-01-15 22:09 x
(補足)
山さんが出張で来られた三鷹も北口徒歩3分に30階建てのタワーマンションが建ち、夜は並木道にイルミネーションが輝いております。木の数も多いのでかなり派手に見えます。

一方吉祥寺は今や東京の西地区の遊びのメッカと化しています。駅の南側にはご存知の井の頭公園(長崎の駒場競技場からビッグスタジアム?までの地域に匹敵する広さ)があり、東急デパート、丸井、ヤマダ電機と言った大型店舗から中小の小売店に飲食店が数多くある関係で土日はごった返しています。
漫画「まことちゃん」「おろち」などの原作者である楳図かずおの問題なったまことちゃんハウス(白と赤の横縞の派手な家)が井の頭公園途中にあり、悠々自適の生活のためか平日もしょっ中、吉祥寺を徘徊していると愚妻が話していました。
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